アークバリア21

ガラスコーティングの歴史=「アークバリア21」
21世紀に入り、コーティングに新たな価値を創造した「アークバリア21」。
「アークバリア21」は薄いガラスの膜でボディを包む画期的なカーコーティング。
「無機系」ではなく有機物を含まない「ガラス皮膜」であるため、コーティング剤が流れ落ちることは、理論上ありません。
それが高い保護効果を長時間保ちつつ、深みのある光沢を保つことができる理由なのです。
| ●基本定価一覧表● | |||
| 軽自動車 | 小型自動車 | 普通自動車 | 大型自動車 |
| トラック含む | ファミリーカー | セダン | 2,500以上 |
| ステーションワゴン | 4WD 1BOX | ||
| ¥52,500 | ¥63,000 | ¥73,500 | ¥84,000 |













